2018年09月01日
どんぐり家 北の国から2018 3日目の夕方まで
それでは札幌を楽しんだ、2日目に続きまして

ちょっと中途半端になっちゃいますが、3日目の夕方までをお送りしたいと思います
ちょっと中途半端になっちゃいますが、3日目の夕方までをお送りしたいと思います

ホテルの朝食は、3種類あるお店から1店選ぶとの事でしたが

「アレ?ねぇねぇ!
」と、どんぐりママが興奮してるので?と思ったら
なんと

スノーピークとコラボしているとの事です。
これはキャンパーのはしくれとしては是非と

朝食開場に向かったところ
スノーピーク製品の数々が出迎えてくれ


キャンプ気分を盛り上げてくれました
雰囲気だけではなく、食事も


とても美味しくて、大満足でしたね。
さ~あ、朝食を終えたら札幌に別れを告げ

一路、小樽の天狗山に向かいました。
ロープウェイに乗り

山頂へ
小樽の街並み、そしてどこまでも広がる海と空。

その見事な夜景は、北海道三大夜景の一つに数えられるとの言葉通り
見渡す景色素晴らしかった&是非今度は夜に訪れてみたいです。
お次はパワースポットとしても有名との

鼻なで天狗さんにご挨拶。
商売繁盛や交通安全なら、鼻の両側を両手で優しくなでる。
安産や子宝を願うなら、鼻の先を優しくなでる。
学業成就なら鼻の両側を先端に向かって跳ね上げるように力強くなでる。
このように願い事によって、鼻のなで方が違うというのは面白いですよね
(折角なのでinaさんの分も、しっかりと願っておきましたよ~)
さ~あ、お次はみぃちゃん待望の

リス園へと向かいます。
事前情報で運が良ければ、手乗りのチャンスもとの事でしたので

特にみぃちゃんがw、期待に胸を膨らませておりましたが・・・
どうやら、リス達は、

すでに、お腹いっぱいみたいでしたね
それでもなんとか

餌を手渡しする事が出来て良かったです。
続きましては

天狗山スライダーです。
結構な距離(全長400m)&コントロール次第で

かなりのスピードが出て迫力満点。
弾丸、もしくは怖くて亀走行になっちゃう子やら様々と、やはりお子さんそれぞれの
個性が出ますよね~
まだまだ名残惜しいですが、

こちらの展望台でも、記念写真を撮ったら
実にせわしないですがw

小樽水族館へ
ショーに間に合うか心配でしたが、なんとか間に合い

迫力あるアシカやトドのショーを、楽しむ事が出来ました。
5年前も散々せがまれたけど、「今度来た時ね~」と却下した餌あげでしたが

二人とも「また今度ね~」とのセリフをしっかりと覚えておりw、遂に念願かなって大喜びでしたね。
(どちらが先にあげるか&何匹ずつあげるかと、バケツを引っ張り合って怒られましたが
)
ここらで天気予報どおり、雨が降り出してきたので屋内へと移動して

オタリア
そして一番楽しみにしていた


イルカショーを楽しみました。
どんぐり備忘録
流石大人気で、ショーの始まる頃には立ち見の方も沢山だったので
早目の行動がやはり吉ですね~。
その後も



数々の生き物達
そして5年前も


そして今年も大人気だった、カワウソ君を見学したら
お隣の昭和感ハンパなく、実に懐かしい雰囲気漂う遊園地

祝津マリーンパークさんへ。
生憎の空模様で乗り物が動いておらず、残念だけど帰ろうかと思ったその矢先
係員さんが「雨が止んできたので、乗り物乗れますよ~」との事でしたので


楽しく遊ぶ事が出来ました。
さ~あそれでは本日のお宿へと向かいます。
本日のお宿は

小樽運河のすぐそば
そして玄関先に、足湯が設けられてる

ふる川さんです。
他の日に泊まったお宿も素晴らしかったのですが

ウエルカムドリンク
そして可愛い

ワンちゃんがお出迎え
お部屋からも

浴室からも

小樽運河が一望
お風呂から出たら

このようなデザートや飲み物のサービスまで
他にも本当に細かい所まで色々と配慮されていて、ふる川さんはどんぐり家にとって
これまでで、断トツ1位の素晴らしいお宿さんでした。
ふたたび、結構な雨が降ってきましたが

とあるお店&夕食に向かって、レッツゴーです。
さて、とあるお店の正体ですが(大げさですねw)

そうです、大人気のルタオさんでした。
って、トレンディーに疎い私は今回の旅行前に初めてルタオさんを知りましたが
ルタオさんの代名詞とのケーキ


そして、ソフトクリームに舌鼓を打ち
小樽の街をのんびり


そして、坂道にちょいとヒィヒィ
言いながら

小樽駅にほど近い
地元でも大人気との


なるとさんへと、やって来ました。


ザンギ


半身揚げ


限定とのうに丼
実は小樽と言えばやっぱり、お寿司?それとも市場で海鮮丼?と悩みまくった結果
前日お寿司だった&みぃちゃんはまだ、海鮮丼よりザンギが良いかな~と
なるとさんを選びましたが・・・
ザンギも美味しく、そしてとても大きな半身揚げでしたが油っぽくなくてドンドン食べれて
こちらも大満足の美味しさで、こりゃ~クリスマスには輪をかけて大人気との事が
うなづけましたね~。
さ~あ帰りは、商店街好きの血が騒ぎますのでw

小樽駅前の商店街を
ぶらぶらしながら

見学して宿へと戻ったところで
3日目夜&4日目(最終日)へと、続きたいと思います。
つづく
「アレ?ねぇねぇ!

なんと
スノーピークとコラボしているとの事です。
これはキャンパーのはしくれとしては是非と
朝食開場に向かったところ
スノーピーク製品の数々が出迎えてくれ
キャンプ気分を盛り上げてくれました

雰囲気だけではなく、食事も
とても美味しくて、大満足でしたね。
さ~あ、朝食を終えたら札幌に別れを告げ
一路、小樽の天狗山に向かいました。
ロープウェイに乗り
山頂へ
小樽の街並み、そしてどこまでも広がる海と空。
その見事な夜景は、北海道三大夜景の一つに数えられるとの言葉通り
見渡す景色素晴らしかった&是非今度は夜に訪れてみたいです。
お次はパワースポットとしても有名との
鼻なで天狗さんにご挨拶。



このように願い事によって、鼻のなで方が違うというのは面白いですよね

(折角なのでinaさんの分も、しっかりと願っておきましたよ~)
さ~あ、お次はみぃちゃん待望の
リス園へと向かいます。
事前情報で運が良ければ、手乗りのチャンスもとの事でしたので
特にみぃちゃんがw、期待に胸を膨らませておりましたが・・・
どうやら、リス達は、
すでに、お腹いっぱいみたいでしたね

それでもなんとか
餌を手渡しする事が出来て良かったです。
続きましては
天狗山スライダーです。
結構な距離(全長400m)&コントロール次第で
かなりのスピードが出て迫力満点。
弾丸、もしくは怖くて亀走行になっちゃう子やら様々と、やはりお子さんそれぞれの
個性が出ますよね~

まだまだ名残惜しいですが、
こちらの展望台でも、記念写真を撮ったら
実にせわしないですがw
小樽水族館へ
ショーに間に合うか心配でしたが、なんとか間に合い
迫力あるアシカやトドのショーを、楽しむ事が出来ました。
5年前も散々せがまれたけど、「今度来た時ね~」と却下した餌あげでしたが
二人とも「また今度ね~」とのセリフをしっかりと覚えておりw、遂に念願かなって大喜びでしたね。
(どちらが先にあげるか&何匹ずつあげるかと、バケツを引っ張り合って怒られましたが

ここらで天気予報どおり、雨が降り出してきたので屋内へと移動して
オタリア
そして一番楽しみにしていた
イルカショーを楽しみました。
どんぐり備忘録
流石大人気で、ショーの始まる頃には立ち見の方も沢山だったので
早目の行動がやはり吉ですね~。
その後も
数々の生き物達
そして5年前も
そして今年も大人気だった、カワウソ君を見学したら
お隣の昭和感ハンパなく、実に懐かしい雰囲気漂う遊園地
祝津マリーンパークさんへ。
生憎の空模様で乗り物が動いておらず、残念だけど帰ろうかと思ったその矢先
係員さんが「雨が止んできたので、乗り物乗れますよ~」との事でしたので
楽しく遊ぶ事が出来ました。
さ~あそれでは本日のお宿へと向かいます。
本日のお宿は
小樽運河のすぐそば
そして玄関先に、足湯が設けられてる
ふる川さんです。
他の日に泊まったお宿も素晴らしかったのですが
ウエルカムドリンク
そして可愛い
ワンちゃんがお出迎え
お部屋からも
浴室からも
小樽運河が一望
お風呂から出たら
このようなデザートや飲み物のサービスまで
他にも本当に細かい所まで色々と配慮されていて、ふる川さんはどんぐり家にとって
これまでで、断トツ1位の素晴らしいお宿さんでした。
ふたたび、結構な雨が降ってきましたが
とあるお店&夕食に向かって、レッツゴーです。
さて、とあるお店の正体ですが(大げさですねw)
そうです、大人気のルタオさんでした。
って、トレンディーに疎い私は今回の旅行前に初めてルタオさんを知りましたが

ルタオさんの代名詞とのケーキ
そして、ソフトクリームに舌鼓を打ち

小樽の街をのんびり
そして、坂道にちょいとヒィヒィ

小樽駅にほど近い
地元でも大人気との
なるとさんへと、やって来ました。
ザンギ
半身揚げ
限定とのうに丼
実は小樽と言えばやっぱり、お寿司?それとも市場で海鮮丼?と悩みまくった結果
前日お寿司だった&みぃちゃんはまだ、海鮮丼よりザンギが良いかな~と
なるとさんを選びましたが・・・
ザンギも美味しく、そしてとても大きな半身揚げでしたが油っぽくなくてドンドン食べれて
こちらも大満足の美味しさで、こりゃ~クリスマスには輪をかけて大人気との事が
うなづけましたね~。
さ~あ帰りは、商店街好きの血が騒ぎますのでw
小樽駅前の商店街を
ぶらぶらしながら
見学して宿へと戻ったところで
3日目夜&4日目(最終日)へと、続きたいと思います。
つづく

Posted by どんぐりりん at 11:21
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